Advertisement
かまいたち山内、濱家の「LINE vs 電話」論争にスタジオ爆笑 アメトーーク!で些細な不満明かす
Advertisement
かまいたち・山内健司(左)と濱家隆一
お笑いコンビ「かまいたち」が5日、テレビ朝日「アメトーーク!」に出演。LINE派と電話派の攻防が繰り広げられた。 相方に「些細な」気になっていることを伝える企画。山内は「僕、基本LINEで連絡するタイプ。それに対して濱家は電話してくる。LINEで返してくれない」と小さな不満を打ち明けた。 濱家は「文字で打つのでめっちゃ面倒くさいんで」と釈明。LINEが届いた瞬間に「わかった、OK」と伝えるために電話をするも、「Llニ入ってきた瞬間に(電話)かけてるのに、あいつまだケータイ持ってるやん、手に。でもマジで(山内が電話に)出ない。何?」と不満返しをした。 山内は「1人の時間、重視してるんで(電話に出ない)。(電話鳴ったら)いったん(電話を)置くんです。鳴り止んだな、と思ったら、『どう?』って(line)送って」と説明。すると濱家は「電話出ないのに、追いl゙ネは来る。でまた(すぐに)電話したら出ない。」と呼びかけMCの蛍原徹も苦笑いしていた。
Advertisement
ホットニュース
<12月10日(火) 第52回 NHK総合 午前8時ほか> 橋本環奈演じる結、就職活動本格化
NHK提供
結(橋本環奈)は専門学校の2年生になり、本格的に就職活動を始める。学校の休み時間に、社会人野球をやっている翔也(佐野勇斗)を支えるためにスポーツ栄養に関われる会社を希望していると言う結。沙智(山本舞香)は陸上競技が強い食品会社が第一志望で、佳純(平祐奈)は東京の病院の試験を受けると言う。
◆『おむすび』橋本環奈、ギャルに囲まれて【写真】
ただ森川(小手伸也)は、まだ慎重に吟味していた。
Entertainment
Entertainment
ロッチ中岡、少年時代のタコを抱く写真公開「47歳になった中岡」
めざましmediaお笑いコンビ・ロッチの中岡創一さんが2024年12月8日に自身のインスタグラムを更新。47歳の誕生日を迎えたことを報告し、少年時代の写真を公開しました。
【写真3枚】 タコを猫のように抱く少年時代のロッチ・中岡を見る
中岡さんは「47歳になった中岡 タコを捕まえて喜んでた少年中岡が 47歳の中年中岡になりました!」とコメントし、12月8日に47歳の誕生日を迎えたことを報告。少年時代の写真を公開しました。
顔つきはかなり面影があり、ロン毛の印象が強い中岡さんも、少年時代はかなりの短髪。
水着を着て海水浴をしているようですが、手にはなぜかタコを持っています。
持ち方もなぜか猫を抱えているような持ち方で、タコの頭をなでているように見えます。
さらに投稿の最後には「#中岡に捕まったタコは一生恥じ」「#シンプルにタコ野郎」「#でもきょうは祝ってもらおう」「##いいねもらっとけ」といったユーモア溢れるハッシュタグも添えられていました。
SNSでは「たこペット説ww」「この抱き方草」「めでたいたこやん」「少年期から個性爆発」などの反響が多数寄せられています
Entertainment
Entertainment
Stray Kids、大阪ドームで『dominATE』日本最終公演を熱狂のうちに終了 31万5千人動員の大成功
『ぴあMUSIC COMPLEX(PMC)Vol.34』バックカバー
Entertainment
Entertainment
マツコ・デラックス、うなぎ愛を熱弁「年間100匹は食べる」
マツコ・デラックス タレントのマツコ・デラックス(52)が9日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演し、「年間100匹は食べる」大好物を明かした。
【写真あり】ネット衝撃「初めて見た」 スッピンのマツコ・デラックス
ぐるなび総研が主催・選定する「今年の一皿」にうなぎが選ばれたというニュースを受けて、「確かに今、養殖のうなぎがめっちゃおいしい。身も厚くて凄い脂も乗ってて」とマツコ。
MCのフリーアナウンサー大島由香里から「うなぎお好きなんですか?」と聞かれると「うなぎ大好き!」と即答。「年間100匹ぐらいは食べる」と告白し、共演者を驚かせた。
「そんなに!」の声が上がる中、マツコは「1回で1.5尾とか使ってるやつ食べるから。それを2個食っちゃったりするから。3日に1ぺんは食べてないわよ。1回で3匹食べる(計算になる)」と説明。
共演する株式トレーダーでタレントの若林史江が「うなぎ好きなんだけど家で食べるうなぎっておいしくない。うなぎ屋さんに行きたい」とこだわりを明かすと、マツコは「私は毎日でも文句は言わないわよ。金輪際うなぎしか食べれません
Entertainment
Entertainment
『ドラクエ6』のやり込み要素は他作品と一線を画す? ベストドレッサーコンテストの深み
スーパファミコン用ソフト『ドラゴンクエストVI 幻の大地』(スクウェア・エニックス)
Entertainment
Entertainment
妹尾ユウカ氏、堀江貴文氏&ひろゆき氏の反論に「パーカーおじさんはおかしい説」で応戦
堀江貴文氏 コラムニスト・脚本家の妹尾ユウカ氏(27)が9日、自身のインスタグラムストーリーで、実業家の堀江貴文氏(52)とひろゆき氏(48)からの反論に対し「パーカーおじさんはおかしい説」を改めて主張した。ユーザーからの「ホリエモンとひろゆきがブチギレてる件」との質問に、「おかしいからこそ残せた偉業が多いのでは」と皮肉交じりに応答した。
【写真】パーカーおじさんに異議を唱えた妹尾ユウカ氏
発端は妹尾氏がYouTube「新R25」で「40代近くでパーカー着用のおじさんは不自然」と指摘したこと。これに対し堀江氏は7日にXで「50過ぎてもパーカー着てます。自社プロデュースもしてます。問題ある?」と反撃。「年齢による服装制限はエイジハラスメントでは?」と訴え、ネット上で論争が拡大した。
同日、ひろゆき氏もXで動画を引用し参戦。「こういう人とは距離を取りたいので、むしろ積極的にパーカーを着ます」との独自スタンスを示した。
妹尾氏には批判も殺到する中、「実家がパーカー工場なのか?」など辛辣な返答や、「誹謗中傷を見て心配するファンもいます」という声には「もし私が死ぬなら、怒ったジジイ
Entertainment
Entertainment
キンタロー。社交ダンス6年ぶり復帰で快挙「前任者」浅田舞への視聴者疑問
浅田舞 モノマネタレントのキンタロー。が12月6日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演。6年ぶりに挑戦した社交ダンスで快挙を成し遂げたのだが、その裏で“前任者”の存在に気を揉む視聴者もいたようだ。
【写真】「布面積の少なさ」話題となった浅田舞の“赤ビキニ”投稿
番組の恒例企画「金スマ社交ダンス部」。キンタロー。は2013年から、TBSの山本匠晃アナウンサーと社交ダンスをスタート。さらに、お笑いコンビ「ぱいんはうす」岸英明(ロペス)とのペアで2017年「社交ダンス世界選手権」に出場し日本人過去最高7位に輝いた。
今回、番組が6年ぶり大会出場をオファー。43歳&体重18kg増という状況ながら承諾し練習を重ねた結果、国内最高峰A級戦で優勝を果たした。
《浅田舞に関する視聴者の声》 h2>
祝福コメントと共に《浅田舞はどうなったん?》《不評だったからキンタロー招集か》といった反響も。
■浅田チーム実績
・2021~2022:進藤学(オチョ)とペア
・全日本選手権入賞/準優勝→準強化選手選出
・2023世界選手権初出場34位
■問題点
・北海道大会ド
Entertainment
Entertainment
仲野太賀&忽那汐里、友人同士の仲良しコラボビジュアル公開 旅本出版記念のファッションアイテム発売
コラボアイテムのTシャツを身に着けた仲野太賀(左)と忽那汐里
Entertainment
Entertainment
コメント
Advertisement
XG「WINTER WITHOUT YOU」オーケストラVer.が12月13日にUK&ヨーロッパ限定配信
「STRAWBERRY MUSIC FESTIVAL」の様子。XGの楽曲「WINTER WITHOUT YOU」のオーケストラバージョンが12月13日にUK&ヨーロッパ限定で配信リリースされる。
【動画】XG「WINTER WITHOUT YOU」オーケストラVer.試聴はこちら
「WINTER WITHOUT YOU」は昨年12月に発表された楽曲。クリスマスに遠く離れている大切な人を懐かしむ切ない感情を温かい感性と甘いハーモニーの調和で表現したR&Bナンバーだ。オーケストラVer.はサックスがメロディを奏で、バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスで編成されたストリングスによる壮大な演奏を聴かせる、メンバーの歌が入った原曲とは異なる仕上がりに。なお配信されるのはリードサックスが歌のメロディを奏でる「WINTER WITHOUT YOU -Orchestra ver.-」と、リードなしの「WINTER WITHOUT YOU -Orchestra ver.- (Instrumental)」の2種類となっている。YouTubeではティザーが公開された。
なおXGは12月7日に中国・
TVアニメ『黒執事 -緑の魔女編-』2026年4月放送決定! ティザービジュアル公開&釘宮理恵、小林親弘ら新キャスト発表
TVアニメ『黒執事 -緑の魔女編
松村未央アナ、紅葉を楽しむ親子ショットを公開「少し前の家族デー」
(左から)フジテレビ・松村未央アナウンサー、陣内智則 (C)ORICON NewS inc.
ウィリアム皇太子、ノートルダム大聖堂再開式典で未来の王としての風格示す
11月7日、フランスの大統領夫妻とウィリアム皇太子がフランス・パリのノートルダム大聖堂に姿を現した。photography: Blondet Eliot/ABACA
